話題の予言書「神々からのメッセージ」

予言

以前より、当たりすぎる予言として話題となっていた「神々からのメッセージ」を紹介します。

神々からのメッセージ 2(予言編)
神々からのメッセージ 2(予言編)

長田明子著、「神々からのメッセージ」は、沖縄の医師が各地の神社で神様からのメッセージを書き留めたものです。内容としては、これから東京を中心に大きな浄化が来ること、地球の立て直しが起きることが書かれています。

怖い、と思う方もいるかもしれませんが、事実としてすでにコロナから始まり、浄化は止められないであろうことが、今になっては分かります。神々の目から見て、東京というのは、汚れた都市であり、どうしても一度壊されなければいけないようです。

具体的には、大きな地震が東京を中心として起きること、富士山の噴火が起きること、東京を復興する際には建物を建てるのではなく農地として復興せよということです。深刻な食糧危機についても予言されています。そしてそれが、一度ではなく、2段階の大地震により、東京だけでなく横浜や三浦半島も、完全に破壊されることを暗示しています。

神々からのメッセージ2より 以下抜粋

氷川神社 神示 スサナル神

ここ武蔵国、我守護する
この武蔵国の気も落ちており、立て直し必要なる
しかし江戸の浄化、立て直しが先であり
江戸が浄化されねばこの地も立て直しできぬ
この地は昔から、通り道として使われており
人々は歩いてそして今は、新幹線で移動し
あまりの速さに
氷川神社の神に人々気づくことなく、通り過ぎるぞ
せわしいの。これでは神の気は伝わるまい
今、江戸はそなたの見た、茶色の淀んだ気で覆われており
その淀んだ気は、じわじわと
周辺の関東平野に拡がっておる
富士山頂の雪に覆われたま真っ白の清々しい景色の東側の
この淀んだ気、清めねばならぬ
気を散らすには、富士の噴火による浄化が必要なる
江戸の地震とともに富士も準備しておるぞ
富士の東側覚悟しておきたまえ
武蔵國にもじわじわせまる淀んだ気
江戸の戸が開きし時、この地も一緒に浄化しよう
人々早く気づきたまえ
スサノオのパワーに気づきたまえ
大分の御許山のスサナルより
この地へ分身としてスサノオを遣わし
邪を散らしたいぞ
もっと人々の気づきと祈り必要ぞ
この地栄えるには、まだまだ時間かかるぞ
祈りは自分の欲のためではなく
神のために祈りたまえ
神のために祈るとは
すなわち、地球のすべての生きとし生けるもの
地球を作りあげている、陸・海・空
すべてを祈ることと同じである
もうよいであろうぞ
自然を破壊し続ける建物造り、地球を汚し続けるのは
人間のみぞ地球を汚すのは
神々の地球の再生の早さより
人間の顔をした
狐、蛇の邪のはいる人々の破壊のスピードは
思ったより早く
神々、祈り人の復活と同時に
邪(悪行)を持つ者をまず、世の明るみに出し
邪なる企みを世にあばかれるようにしよう

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「あれ、どうして神様は「東京」といわずに「江戸」と おっしゃるのだろう」と思いながら、私は、いただいた神示を忠実に書き留めました。 そして、その後 関東のすべての神社の神々は「東京浄化」と言わずに「江戸開き」「江戸動き」 とおっしゃいました。いきなりここで結論を言います。
1冊目の「東京に起こる浄化」と 2冊目のこの本の、「江戸の浄化」は違うのです。
神々は大規模な浄化を考えていること「江戸・富士・ 三浦開く」時が予言されているのです。
私は自分で計画した通り(実はすべて神の綿密な計画の通りの順番で)この後関東を廻ります

 

 

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